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差が開きやすい2学期!弱点克服できるかで成績が決まります

中間テストの結果はどうでしたか?

「塾に行かせているのに点数が下がった」
「このままじゃ行ける高校がなくなる…」

そう心配されているのはお母さんだけではありません。

なぜなら中2の2学期は、中学3年間でもっとも成績が下がりやすい時期だと言われるからです。授業で習う内容が一気に難しくなる上に、部活や学校行事で忙しくなり、ついに過去最低点を取ってしまった…という子も少なくありません。(「受験はまだ先だし…」という“気持ちの緩み”も大きな要因のようです)

もし、このままにしておくと…

  • わからないところがどんどん増える
  • 期末テストで同じミスを繰り返す
  • 中間テスト以上に点数ダウン、内申点に響く…
  • 苦手意識がもっと強くなって、勉強自体が嫌になる

こんな事態になりかねません。しかも!!2学期に習う、数学の1次関数や英語の動名詞は入試によく出る重要単元なので、ここでつまずくと受験勉強のスタートで大きく出遅れてしまいます。

ゴーイングの“弱点克服”のやり方とは?

特に英語や数学は、中1で習った基礎ができていないと中2の問題は解けません。そこで、お子さんの“つまずき具合”を見ながら中1の内容に戻り、基礎をしっかり固めてから次のステップに進むようにしています。※状況によって小学校の内容までさかのぼります。

お子さんが「できるところまでさかのぼり」「できないを一つひとつ解決していく」これを繰り返すことで、塾ではなかなか成果が出ないお子さんほど「自分にもできる!」という自信を取り戻すようになります。

家庭教師ならではの、こんな指導も喜ばれています

過去のテストで要点ピックアップ
次の期末テストでも、中間テスト範囲とつながりの深い問題が出題されますが(特に英語・数学)、過去のテストの重要ポイントを集中的に復習することは、点数アップの近道です!“前の範囲にさかのぼって指導”できることは、塾にはできない家庭教師の強みの一つでもあります。
クイズ形式で楽しくニガテ克服!
ニガテで気が進まない教科だからこそ、楽しく克服するのが1番!よく多くのご家庭で行われているのが、先生と“クイズ形式で覚える”やり方です。ニガテな問題も、ゲーム感覚で楽しく覚えられます。

こうした家庭教師ならではの指導の工夫が、多くのご家庭に喜ばれています。

部活が忙しい子でも無理なくできる家庭学習のやり方

部活が忙しく、なかなか家庭学習に時間を取れない子にとって、成績アップの一番の近道は“短時間で、効率のいい”やり方を身につけることです。

ただ、勉強の習慣がない子にとっては、どこでつまずいているのか、何が苦手なのかを把握することは難しいことです。

そこで、ゴーイングでは部活で忙しい子でも無理なく続けられる 【1日7分の予習復習法】を教えています。 教科書全部見直すことはできなくても、教科書の内容を計画的にポイントを絞って、しっかりと定着させるため仕組みがあります!

ちなみに受験勉強では、約8割の時間が家庭学習で占められると言われますが、中2の今のうちから、家庭学習の“やり方”と習慣を身につけておくことが大事です。授業の内容が難しくなればなるほど、残しておいた苦手が大きくなってしまいます。今のうちから「苦手を残さないやり方」を身につけておくことが、非常に重要なんです。

この10月の行動が、勝負の分かれ目です!

大事なことなので、もう一度言います。
今!!やり方を身につけるか、先延ばしにしてしまうかで、2学期の成績はもちろん、このさき受験に向けて取り組む“気持ち”までもが大きく変わってしまいます。
11月の期末テストが終わってから、「もっと早く何とかしておけばよかった…」と後悔される方が本当に多いです。

だからこそ、10月の今!ニガテを一気に克服するやり方をつかんで、勉強の不安を吹き飛ばしてみませんか?

無料の体験レッスンでは成績UPに欠かせない3つの秘密も教えます!

今通っている塾との比較に使っていただいてもかまいません。主役はあくまでもお子さん。お子さんが「これならやってみたい!」と思えるような勉強法をご提案させていただきますので、今すぐお申込みください。体験レッスンでお会いできることを楽しみにしております。