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見出し:緊急案内「うちの子このままじゃ高校に行けないかも」そんなお母さんの不安を解消します!中1からの悩みもまとめて一気に解消!4月の行動で大きな差がつく!!弱点克服法。

写真:成績アップ隊長・代表の斎藤

「いよいよ受験生」ということで、そろそろエンジンをかけて行きたい時期になりました。

しかし!!その一方で…
「部活ばっかで大丈夫かしら…?」
「塾に行っているのに、この点数はマズイ…」
「今の成績じゃ高校はムリかも」
「受験への意識が低くて不安…」

という現実にぶつかっているご家庭が多いのも事実なんです。

この4月、そんなお子さんが生まれ変われる最後のチャンス!

お母さんの心配をよそに、「受験なんてまだまだ先!」、「今は部活が忙しい!」とお子さんは思っているかもしれません。
ここでハッキリ言っておきますが、 中3になると『今までの復習や穴埋めをじっくりやる時間がほとんどない』のです。

しかも!これまでと違い、学校の勉強だけを一生懸命やればいいでは済まされません。

入試で必要な中1・中2の学習内容を見直す機会も当然増えてくるので、今まで以上にやることがいっぱいなのです。

つまり、これまでの弱点とじっくり向き合えるのは、4月の今が
最後のチャンス
なんです!

ゴーイングの“弱点克服”のやり方とは?

基礎をしっかり固めてから次のステップに進むようにしています

特に英語や数学は、中1で習った基礎ができていないと中2・中3の問題は解けません。そこで、お子さんの“つまずき具合”を見ながら中1の内容に戻り、基礎をしっかり固めてから次のステップに進むようにしています。※状況によって小学校の内容までさかのぼります。

お子さんが「できるところまでさかのぼり」「できないを一つひとつ解決していく」これを繰り返すことで、塾ではなかなか成果が出ないお子さんほど「自分にもできる!」という自信を取り戻すようになります。

家庭教師ならではの、こんな指導も喜ばれています

学年末テストで要点ピックアップ
過去のテストで要点ピックアップ 学年末テストには、中1・中2で習った重要ポイントがギュッと凝縮されています☆そのため、学年末テストを見直すことは、弱点克服の1番の近道です!“前の範囲にさかのぼって指導”できることは、塾にはできない家庭教師の強みの1つでもあります。
クイズ形式で楽しくニガテ克服!
クイズ形式で楽しくニガテ克服! ニガテで気が進まない教科だからこそ、楽しく克服するのが1番!よく多くのご家庭で行われているのが、先生と“クイズ形式で覚える”やり方です。ニガテな問題も、ゲーム感覚で楽しく覚えられます。

こうした家庭教師ならではの指導の工夫が、多くのご家庭に喜ばれています。

部活が忙しい子でも無理なくできる家庭学習のやり方

部活が忙しく、なかなか家庭学習に時間を取れない子にとって、成績アップの一番の近道は“短時間で、効率のいい”やり方を身につけることです。

ただ、勉強の習慣がない子にとっては、どこでつまずいているのか、何が苦手なのかを把握することは難しいことです。

そこで、ゴーイングでは部活で忙しい子でも無理なく続けられる 【1日7分の予習復習法】を教えています。 教科書全部見直すことはできなくても、教科書の内容を計画的にポイントを絞って、しっかりと定着させるための仕組みがあります!

テスト後の見直しもバッチリです

ちなみに受験勉強では、約8割の時間が家庭学習で占められると言われますが、新学期がはじまってしまう前の今、家庭学習の“やり方”と習慣を身につけておくことが大事です。授業の内容が難しくなればなるほど、残しておいた苦手が大きくなってしまいます。今のうちから「苦手を残さないやり方」を身につけておくことが、非常に重要なんです。

ココで良いスタートが切れるかどうかで、
今後の成績が大きく分かれます

大事なことなので、もう一度言います。
今!!やり方を身につけるか、先延ばしにしてしまうかで、この先、受験に向けて取り組む『気持ち』が大きく変わってしまいます。

新学期がスタートした今だからこそ、自分の弱点克服のやり方を見つけられるかで勝負が決まるんです

「とは言っても、どうしたらいいの?」
とお思いの方もいるかもしれません。
そんなお母さんに朗報です!私たち家庭教師のゴーイングでは
「中1からずっと弱点の苦手科目をなんとかしたい」
「どうにかして、公立の高校に行かせたい!」

とお思いであれば、ぜひ私たちにお手伝いさせてください!

今なら無料の体験レッスンで、「ニガテを一気に克服するやり方」も教えて
います!
4月25日(水)までの限定企画ですので、お急ぎください!

今すぐ申し込みたい方はコチラ
体験授業を詳しく知りたい方はコチラ

成績アップ係・弦巻(つるまき)

今通っている塾との比較に使っていただいてもかまいません。主役はあくまでもお子さん。お子さんが「これならやってみたい!」と思えるような勉強法をご提案させていただきますので、今すぐお申込みください。体験レッスンでお会いできることを楽しみにしております。