不登校で悩むご家庭にお伝えしたいこと

代表の齋藤自身も、中学生の時に不登校を経験…

ゴーイングの代表・齋藤の写真

「家庭教師の代表なんだもの…。どうせ不登校の子の気持ちなんてわからないでしょ?」
と、思われる方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、実は私自身も、中高生の時には俗に言う「不良」になり、両親とは口をきかず家にも帰らず、規則正しい生活や学校教育の枠組みから外れていきました。
そんな中、ある事件をキッカケに、高2から受験勉強を始めて、中1並みの学力から一浪の末、早稲田大学に進学したのです。(…が、そのことはまた別の機会にお話しますね。)>>齋藤のプロフィールはコチラ

そんな私自身の経験から「勉強が苦手な子」専門の家庭教師を始めたのですが、不登校・ひきこもりのお子さんも非常にたくさん入会され、集団授業になじめないお子さんへのカウンセリングやご両親への相談を日々行っております。

日本メンタルヘルス協会の公認心理カウンセラーの認定書の写真

また、10年ほど前から、お子さんの不登校に悩むお母さんからの相談が急増し、日本メンタルヘルス協会代表の衛藤先生と出会い、プロの心理カウンセラーとしての勉強をさせていただきました。

「不登校になることは決して悪いことではない」
「お子さんが不登校になった時こそ、親子の関わりを見つめ直すチャンスである」

これは、心理カウンセリングにおいても著名な衛藤先生が、不登校で悩まれているお母さんに向けて発したメッセージです。

多くのお母さんが「学校は絶対に行くべき!」という想いでいらっしゃるので、こうした言葉を初めて聞くと、本当にみなさん驚かれています。
私も含め、家庭教師の中にも小中時代に不登校を経験していたメンバーも少なくありません。そして、その時期に家族や自分自身と向き合い、自分自身の原因を受け止め乗り越えたからこそ、大学生になり学生生活を楽しむことができています。

お子さんの不登校・引きこもりでお悩みでしたら、無料で20分、私がカウンセリングいたしますので、お気軽にご相談下さい。

「子どもの勉強の悩みをきっかけに、私自身が一番成長できました。」と喜びの声がたくさん!!実際のお手紙をご紹介します。

以前はイジメられっ子…。でも、たった一つの“自信”で世界は変わる。

不登校スタッフの大森の写真

はじめまして、ゴーイングで学習アドバイザーをしている大森と申します。
>>「大森」の簡単なプロフィールを読む

今でこそ、こうして生徒さんを教える立場にありますが、実は…僕の学生時代を振り返ると、引越しをしたことでイジメにあったり、あまり良い思い出に恵まれませんでした。

そんな僕がのめり込んだのは“ゲーム”。
ゲームに没頭することで、嫌なことも全部忘れられるし、それでイイと思っていました。でも、心の中ではいつも「そんな自分から生まれ変わりたい」と願っていました。

そんな弱虫で臆病になっていた自分を変えられたのは勉強でついた“自信”だったのです。 苦労して一浪の末、早稲田大学に合格した時には「自分もやればできるんだ」と 号泣したのを覚えています。

今、悩んでいる小学生・中学生の皆さん。勉強でもスポーツでも何か一つだけ自信が持てることが見つかると、 絶対に生まれ変われると思います。
もし、今、「勉強で自信をつけたい」という気持ちが少しでもあれば、ゴーイングが必ずお役に立てます!僕達と一緒に、新たな一歩を踏み出しましょう!

【プロフィール】
大森 公平(おおもり こうへい)…早稲田大学教育学部出身。学習アドバイザー。
自らの不登校の実体験や指導経験を活かし、不登校でお悩みのご家庭や生徒からの相談や指導を数多く担当する。

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