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家庭教師のゴーイング
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勉強が苦手でも、不登校でも、発達障害でも、たった90日で自分史上最高の点数が続出!548人が「できない」を一気に改善した『カンタン家勉法』の秘密、体験レッスンですべて公開します!

ほとんどの人は、学校の勉強をするのに忙しくて、成績アップや大学受験に向けて勉強をする余裕がありません。

えっ?!なんで!中学の時は、そこそこの成績だったのに…

「今まで見たことのない点数や成績…」
「授業のスピードが早くて、黒板を写すので精一杯…」
「このままじゃ、赤点になっちゃう」
「授業が急に難しくなって、ついていけない…」
「英語の和訳が多くてやりきれない」
「せめて名の知れた大学や国公立大に入学してほしいのに…」

こんな心配やお悩みをお持ちではありませんか?
実は、私も全く同じ経験があります。

中学の頃までは、スポーツも勉強もそれなりにでき、生徒会長などしていたこともあり、周りからチヤホヤされる存在でした。

でも高校に入って一変。勉強もスポーツも周りの人にドンドン抜かれて、高2までの成績は偏差値30台。ビリから2番に…。
先生や友人、そして両親にさえも「大学はお前には絶対ムリ」とずっと言われていました。その頃の私はやる気や自信も失い、学校にも行きたくなくなりすべて否定的になっていました。

ズバリ斎藤さんのイラスト

でも、あることをキッカケに人生が180度変わりました

ゴメンナサイ…。少し自慢になってしまいますが、偏差値30の私でも見事、早稲田大学に合格することができたんです。
もしこの当時、私自身なんのキッカケもなく、勉強のやり方が間違っていることに気づけなければ、大学に行ってないのはもちろん、高校も卒業できていなかったと思います。

ご存知でしたか?高校1年の最初のテストで
3年間の成績が決まってしまう!

高校では中学と違って同じ学力レベルの人が集まります。その中で、授業のスピードも上がって、中学での勉強をベースにして勉強もドンドン難しくなっていきます。

なので、最初に正しい勉強法を身につけて良いスタートを切れた子は、テストで高得点を取りながら良い成績を取り続けることが多いのです。
逆に、やり方がわからず、わからない所を溜めてしまうと授業の遅れを取り戻すことが難しくなり、学年が上がるにつれて成績が上がらなくなってしまうのです。

その結果、統計的にも最初のテストの結果が3年間の成績を決めてしまうことが多く、しかも、できる子とできない子の差が学年が上がるにつれドンドン開いてしまう傾向が、中学よりも顕著に表れるようです。

でも、安心してください。

高校2年まで偏差値30台の怠け者で典型的な落ちこぼれだった私でも大逆転することができた勉強法を、さらに新大学入試に対応させて2ランク上の大学を最小限の努力で、より確実に、しかもカンタンに狙える方法をこれからお話しします。

もしあなたが「勉強の遅れを取り戻したい」「赤点ギリギリの点数を一気に上げたい」「できれば国公立大、最悪でも名の知れた大学には入りたい」という気持ちが少しでもあれば、これからお話しすることは、これを逃すと後々深く後悔するほど魅力的な内容になりますので、最後までぜひ読んでくださいね。

なぜ、大学進学率が年々増加しているの?
なぜ、新大学入試を知れば、最大のチャンスをつかめるの?

センター試験が始まった1990年当時の大学進学率は4人に1人でしたが、2020年度では58.6%。つまり、2人に1人以上の高校生が大学に進学しています。しかも、少子化で18歳の人口は年々減少していますが、大学受験者は増え続けています。この傾向は間違いなく続くでしょう。
就職するか大学に進学するかは、もちろん本人の自由です。

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でも、人生で大きな選択であり大切な将来のことです。
私も本音でお話ししますので、真剣に聞いてください。

まず、仕事内容を比べると、大卒の場合は企業の中心を担う「総合職採用」が多く、高卒の場合はその補佐的な役割の「一般職採用(定型業務・単純作業)」が多いようです。

ここで考えてほしいのは、AI(人工知能)やIoT、ロボット等の進歩で無くなる仕事があるということです。

英オックスフォード大学のカール・ベネディク・フレイ博士らの共同研究によると、現在ある仕事の49%がコンピューターによる代替が可能であると言われていますが、このほとんどが「一般職」に属するものです。また、外国人労働者が増えていることも、やはり一般職にとって仕事が減る理由のひとつになりそうです。

逆に、残る仕事として「知識」「資格」を活かした仕事やこれから新たに生まれる様々な職業にチャレンジするには、やはり大学進学が有利です。

お金の面でも、2018年の厚生労働省やユースフル労働統計のデータによると、大卒の場合、初任給で4万円、生涯年収で6千万円~7千万円違ってきます。
これらの理由で大学進学に進む傾向が年々増加してくるでしょう。

新大学入試に対応した勉強法なら、2ランク上の
大学に入学できる最大のチャンスが今!!

2020年、新大学入試制度で大学進学のチャンスが大きく広がります。
ここでは詳細は割愛しますが、大きな変更点を挙げると、

  • センター試験が共通テスト(大学入学共通テスト)に名称が変わる
  • 試験の内容が、センター試験「知識の量」を問うものから、共通テスト「考える力(思考力・判断力・表現力)」を問う内容に変わる。
    ⇒そのため、答えを出すための「暗記型・詰め込み型」の受験対策ではなく、「考える力」を身につけることが大切になる。
  • 推薦・AO入試の枠が今後ますます増える傾向に。私立大学ではすでに50%以上が推薦・AOで入学。国公立大でも30%まで引き上げる方針に。
    ⇒この方式は、高校の調査書(高校受験の内申書のようなもの)が特に大切。
    =学校の定期テストで良い成績を収めておけば、かなり有利!

なぜ今、大学入試制度が大きく変わるのでしょうか?

簡単に言うと、IT・IoT・AI等の普及により、社会や産業構造が急激に変化しています。このように急激に変化する世界に対応するためには、教育改革が何よりも大切であると、国や文科省は考えています。
また、社会のグローバル化で日本は今まで以上に強い国際競争力が求められているので、新たな社会を牽引する人材育成のための入試改革が必要になるのです。

現役合格の最大のチャンスは調査書にあり!

新大学入試制度において、調査書はすべての選抜方法で重視されます。
目的は、学力の3要素「主体性・多様性・協働性」を図るためには筆記試験だけでは困難であると考えられているからです。

  • 今までは「知識の量」を問われる 
    ⇒ 筆記試験中心
  • これからは「学力の3要素」を問われる 
    ⇒ 調査書重視

評価されることは

1.成績=調査書では「学習成績の状況」=高校入学から3年1学期(前期)の各教科・科目の成績
2.多様な活動=「特別活動の記録」
※2.では部活で全国大会優勝やボランティア活動で表彰されるなど客観的な評価が必要なので、やはり中心となるのは「各教科・科目」の成績でしょう。

大学入学の選抜方法は3つ

1.一般選抜(一般入試)
→ 調査書 + 共通テスト + 個別試験
2.学校推薦型選抜
→ 調査書 + 大学の試験 + 推薦状
3.総合型選抜
→ 調査書 + 共通テスト + 本人提出資料

どの選抜方法でも「調査書(学校の成績)」の内容を、合否を決める上で共通に重視されています。

↓↓↓つまり↓↓↓

  • 学校の授業をしっかり理解して定期テストの点数アップをすることが、志望校合格のカギになる
  • 難問奇問を解くような特別な学習より日々の授業を理解する勉強が大切
  • 調査書が重要になるので、高校入学と同時に受験はスタートしている
  • 定期テスト対策と共通テスト対策・個別の大学試験対策が同時にできるような勉強法を身につけることが合格への近道になる

これから新大学入試制度を理解して対応できる勉強法を早く身につけているかどうかで、かつてないほど大きな差が開いてしまいます。すべての選抜方法で必要な学習を一気に、しかも、よりカンタンにできるように同時に対策できれば、ライバルより断然有利になると思いませんか?

ズバリ斎藤さんのイラスト

これこそが、私たちゴーイング独自の新大学入試対応の「カンタン家勉法」なのです。

最小限の努力で最大限の結果を出せる「カンタン家勉法」とは?

先程も述べたように、私は高校2年まで典型的な落ちこぼれでしたが、先生からこのままでは高校も卒業させないと言われた時は、さすがにお尻に火がついて、一生懸命勉強をやりました。
週7日、1日8時間は家で勉強していました。でも、悔しいことに成績は上がりませんでした。そこで勉強のやり方をいろいろ試していくうちに、どうすればいいかが分かってきたのです。

勉強は「時間」ではなく「やり方」だと。そこから先は、不思議なことに勉強時間を随分減らしたにもかかわらず成績が上がるようになったのです。

運良く、もっとこの勉強法を早く身につけていたら、やる気や自信をもっと早く取り戻して、もっとカンタンに大学に入学できたと思っています。でも、この辛い経験があったからこそ、教育の世界が天職と思えるようになったので、そう考えると今では感謝の気持ちでいっぱいなのですが…。

そんな経験があったからこそ、あらゆる勉強法に興味を持ち、大学時代から勉強が苦手な子や、不登校・発達障害の子と向き合いながら、改良に改良を重ねてやっとたどり着いたのが、今回ご紹介する「カンタン家勉法」なのです。
今まで26年で1万人以上の成績を伸ばしてきた、とってもユニークな勉強法です。

私の知る限り、この勉強法は最小限の努力で最大のパフォーマンスを出せる唯一の勉強法だと自負しています。しかも、新大学入試にいち早く対応させることができたので、このチャンスを最大限活かしながら希望の大学に入学することができる最も近道になる勉強法だと確信しています。
今までは会員にしか教えなかった秘密を、今回は今しかないこのチャンスを活かしてほしくて無料の体験レッスンで全て公開することに決めました。

私たちゴーイングに入会するかどうかは、あなたが「これならいける!」と確信を持った時だけ一緒に頑張りたいと思っています。もちろん少しでも不安な気持ちがあれば遠慮なくお断りください。

この勉強法は、「勉強時間」は最小限でも大きな成果が出せます。
現に、私や会員で実証されています。

特別な「能力」や「才能」も必要ありません。
何をすればいいのか、理解することができれば十分です。

もちろん「運」も必要ありません。
私も偏差値30台で早稲田大学に合格できました。でも、あなたが私と同じ成果を出せるかはお約束しません。
私よりもっと成果を出せた会員もいますし、あなたならもっとうまく成績が上げられるかもしれません。

では、何が必要なのでしょうか。

ズバリ斎藤さんのイラスト

信念です。

チャンスを得るには、それだけで十分です。
私があなたに教える『家勉法』を自分のものにするだけでいいのです。
…それ以上でも、それ以下でもなく…いままで実証された私たちの勉強法を自分のものにすれば、驚くような結果を出せます。

覚えていてください。私たちが証明してみせます。

私が知っている中で最も賢い人が、決して忘れることができないことを私に言いました。

「ほとんどの人は学校の勉強をするのに忙しくて、それ以上に成績を上げたり大学受験に向けて勉強したりする余裕がないんだ。本当にもったいない…。損だよね。」

つまり、普段の授業を理解して成績を上げることも大学受験に向けた勉強(共通テストや調査書対策)も、ほんのちょっとの工夫で同時に一気に勉強することは実はカンタンにできるのです。
私は気づくのが遅かったので、このことを知ったあなたは私ほど長くかかってはいけませんよ。

ここに会員からのコメントを紹介します。
彼らも最初は私を半信半疑だったと思います。でも、今まで塾や家庭教師でうまくいかなかった経験があったので、無料で体験レッスンを受けられるなら失うものはないと考えたんだと思います。
彼らは正しかったのです。ここに彼らの成果をお見せします。

勉強で絶望していた息子が180度変わった!!

無理やり塾に放り込んだのですが、嫌々、塾に通っていても、どんどん成績は下がり、結局、塾をやめざるを得なくなりました。わらをもつかむ思いで、最後の砦、本当に最後の希望として考えたのが家庭教師でした。
体験レッスンのときです。このとき息子に「わたしはやれって言わないから、あなたが決めなさい」って、本人任せにしました。 ゴーイングのスタッフの方といろいろお話しした息子が「やります。俺、勉強がんばる」って言った瞬間から人が変わって、その日の夜から違う人になっちゃったんです。これが息子が180度変わった瞬間でした。その後も、定期テストに向けて勉強しだして…。勉強する息子を見たのも初めてですし、真剣に取り組む息子を見たのも初めてでした。頑張った結果、平均が30点もアップしました!本当にゴーイングさんと、先生には感謝しています。

塾よりも“密度の濃い指導”がウチの子に合っていました!

うちは塾をいろいろ変えてきたんですよ。「これがダメだったら、じゃあ、これにしよう」とか…。最初は集団塾に行かせました。塾のスピードについていけなかったり質問ができず。集団塾もダメ、2対1とか3対1の個別塾もダメ…。家庭教師だったら1対1で見てもらえるし、わからない点、弱点みたいなものを、先生がわかってくださると、適切に指導してもらえるだろうと思いお願いしました。
塾よりも濃く教えてくれるので「やらなきゃっ」という意識が出てきたようです。塾のときは教材さえ見ていなかったのに家庭教師をお願いするようになってからは、以前よりも勉強するようになりました。

「大学は必要ない!」そんなことを言っていた息子が…

息子が「塾に行くのが嫌だ」というので様子を見ていましたが、いつまで経っても自分で取り組むという姿勢がなく「これはなんとかしないといけないな」と思って家庭教師を探していたんですけど、最初からゴーイングにお願いしていたわけじゃないんです。
最初にお願いしていた家庭教師は、どんどん先を教えていくスタイルのところでした。でも、息子は「学校で今やっていること」がわからないからそこを教えてほしいのに、まだ習っていない問題ばかり。結局、わからない問題は全然わからないので、息子は投げやりになりました。そんな状態が続き、勉強が身になることなく、次第に息子のやる気がなくなっていきました。このままでは良くないと思い「もっと息子に合うところを」と探してようやく見つけたのがゴーイングだったんです。
先生との相性の問題だけじゃなく、教えるスタイル・方針が根本的に違うと思いました。本人に聞いたり、勉強した内容を見ても、以前教わっていたプロの家庭教師の時よりも、よく勉強しています。 何よりも本人が「今の先生のほうがいいな」と言っています。
息子は、以前は「大学は必要ない」なんてこと言っていました。でも、大学生の先生と勉強するようになり、先生の話から大学の雰囲気が伝わってきたんでしょうね。「大学に行きたいな」って言うようになってきました。それもひとつ良かった点です。
息子のこれからが夫婦の楽しみになりました。


この他にも、驚きの成果が続々!

あなたが今確信をまだ持てていないのはわかっています。おそらく、私があなたの友人、家族、先生、その他多くの人から聞いたことと反したことを言っているのですから。

でも、あなたに問います。
彼らの中に、人生を180度逆転させた人は何人いましたか?

そう、人生を逆転させるのはあなた次第なのです。

教育業界の経営者の中では、高校時代最も落ちこぼれだったのが私ではないでしょうか。
そして、どん底から最も短期間で大幅に偏差値を上げられたのも私だと思っています。
だから、もしあなたが短期間で大幅に定期テストで点数アップしたいと思うのであれば、ぜひ私を信じて一緒に「カンタン家勉法」を始めてみませんか?
何もせずに、今の状態を続けるのか…、それとも成績アップをして新大学入試のチャンスを活かして2ランク上の大学を目指すのか、あなたが決めてください。

でも、安心してください。

実は最初の一歩を踏み出すのが、最も大変なことなんです。
自転車に乗る時と同じ。最初に走り出すまでが不安定な状態で最もエネルギーが必要になるのです。
でも、走り出すとだんだん安定してきて、スピードも上がってきますよね。
スピードに乗るまで転ばないように私たちがサドルをしっかり持って全力でサポートします。

勇気を持って一緒にスタートしてみませんか?
私たちの信用にかけて、新大学入試のチャンスを活かせるように「カンタン家勉法」を必ずあなたのものにしてみせます。

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